午前0時風俗へ行く

やっぱり風俗で肝心なのはコンディション

「風俗で大切なものは?」と聞かれたら、女の子の存在とかホームページで事前にチェックするとか、きっと風俗嬢サイドに対してあれこれ挙げる人が多いと思うんですけど、自分の考えは少し違うんです。確かに相手の存在はとても大切なんですけど、それよりもむしろ自分次第なのかなと思うようになりました。具体的に言えば自分のコンディションですね。分かりやすく言えば、前日にオナニーをしたかしていないかだけでも風俗の快感が全然変わってくるじゃないですか。そういったことだけじゃなく、仕事の心配はないのかとか、ちょっと風邪気味だとかダルいとかでも快感は半減してしまうと思うんですよね。ましてや風俗っていつでもそこにあるじゃないですか。その日じゃなければ利用出来ないってことはないので、風俗で遊ぶのであれば大前提として自分自身のコンディションを整えておくことも大切かなと。相手よりも、まずは自分自身をどうすべきなのか。それも大切ですよ。

どんな気分になるのかは、自分でも楽しみ

どんな気分になるのかは自分でも分からないのが風俗ですよね。遊んでみてこそ気付かされる部分もありますし、逆に遊んでみなければ分からない部分もあるじゃないですか。どういった形になるのかは自分でも本当に良く分からないというか、遊んでみてこそ気付く部分は結構大きいと思いますので、それを考えるとやっぱりお店で遊んでいた方が自分に様々なものをもたらしてくれるのも紛れもない事実なのかなって思いますけどね。それに、風俗で遊んでいると自分の中でとにかくいろんな気持ちになるじゃないですか。それも楽しさの一つなんです。どんな気分になるのか分からないだけに、じゃあどうするのか。そういったことまで考えることによって、そこから自分の中で重要性が変わるし、じゃあそこから何をすべきなのかなどいろいろなことが見えてくる部分もあると思いますので、風俗に関しては本当に「蓋を開けてみてこそ気付く」ことが多いなって。それが新鮮さでもありますし。